■バージョンに関して

『Shade』では、現行主流バージョンの「R4」の以前に、長期間、高い評価を受けていた「R3」というバージョンがあります。
この講座では「R4」を使用していますが、「R3」バージョンでも対応している機能を中心に解説していますので、「R3」での受講も可能です。


■MacとWindowsに関して
この講座では、MacintoshとWindowsのどちらでも受講できるように配慮して作成されています。
プラットホーム間で手順やコマンドが異なる場合、随時説明を載せるようにしています。
また、ショートカットなどのキー操作に関しては、Macintoshで表記を行ない、Windowsのキー操作を〔 〕でくくって表記しています。
Shade のMacintosh版とWindows版は、操作に関してはほとんど同じですが、Mac OSや Windows OS の初歩の基本操作程度は、先に理解しておいてください。
Digitalテキストを見るには、Adobe Acrobat Readerが必要です
PDFファイルが上手く開かない場合は、こちらの注意事項をご覧ください。

Shade 3DCG 講座

<ダウンロードファイルについて>
□PDFデジタルテキストを開くのには、パスワードが必要です。
□No.1〜10までは、パスワード無しで公開しております。
□「No.01」は表紙と目次」ですので、必要な方のみDLして下さい。
□「生(Raw)データ」でDLすると、ブラウザで表示してしまう場合があります。
□「自己解凍形式」や「LZH圧縮形式」でダウンロードすると、保存がスムースに行えます。


PDFファイル
アクロバットリーダーがインストールされている場合、アイコンをクリックするとブラウザーが立ち上がPDFデジタルテキストが表示されます。(注1)
Windows自己解凍ファイル
アイコンをクリックすると、自己解凍ファイルをダウンロード出来ます。

Macintosh自己解凍ファイル
アイコンをクリックすると、自己解凍ファイルをダウンロード出来ます。

※WindowsとMacでは、ダウンロードするファイルが違いますの注意してください。


タイトル
PDF
ファイル
Win
自己解凍
Mac
自己解凍
01 表紙とINDEX
02 インターフェイス
03 開いた線形状1
04 開いた線形状2
05 閉じた線形状
06 形状の移動・変形
07 球・掃引体
08 回転体
09 自由曲面1
10 自由曲面2
11 自由曲面3
12 自由曲面4
13 自由曲面5
14 自由曲面6
15 自由曲面7
16 記憶・掃引1
17 記憶・掃引2
18 記憶・掃引3
19 始点の表示/変更
20 半 球
21 卵 形
22
23 歯車1
24 歯車2
25 材質設定1
26 材質設定2
27 マッピング1
28 マッピング2
29 マッピング3
30 平行投影マッピング1
31 平行投影マッピング2
32 ラップマッピング
33 カメラ設定1
34 カメラ設定2
35 ライト設定1(無限遠光源)
36 ライト設定2(点源)
37 ライト設定3(スポットライト)
38 背景設定
39 レンダリング設定1(基本設定)
40 レンダリング設定2(レンダリング手法)
41 キャラクター制作1
42 キャラクター制作2
43 キャラクター制作3
44 キャラクター制作4
45 キャラクター制作5
46 キャラクター制作6
47 キャラクター制作7
48 キャラクター制作8
49 キャラクター制作9
50 擬似集合演算

(注1) Adobe Acrobat Readerが起動せず、上手くファイルオープンができなかった方は、新たにこのアプリケーションをインストールしていただきます。
下記のURLから説明をお読みいただき、Adobe Acrobat Readerを入手して下さい。
http://164.46.161.13/pages/041download.html
(注2) LZH形式の圧縮ファイルを解凍するには、Macintoshの場合には「MacLHA」「Stuffit Expander」が、Windowsの場合には「LH」「Lhasa」等のソフトが必要です。いずれも無料で使用できる解凍ソフトですので、ダウンロードしておきましょう。
MacLHA
Lhasa
(注3) デジタルテキストをプリントアウトして保存される方は、用紙設定の際に、『A4横向き原寸出力』を指定して下さい。
インクジェットプリンタを考慮して、マージン(余白)設定をしています。

 

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