■バージョンに関して

この講座では、現在もっとも普及しているPowerPoint2000を ベースに制作してあります。
最新バージョンの2002では、操作が直感的に単純化され、 複雑な操作が必要なくなっています。操作が違うところは できるだけ本文中に注意書きを記載させて頂きましたので そちらをご覧下さい。
 
『PowerPoint2000』『同2002』以外のバージョンでは、ご質問に お答えできませんので、ご了承下さい。


■MacとWindowsに関して
この講座では、Windowsで進めていますが Macintosh版ユーザーの方でも基本的に同じ操作ですので、受講されても充分参考になると思います。
ただし、講座としての対応はしておりませんので、ご質問に対して原則としてお答えできません。
また、画像付き参考資料「デジタルテキスト」は、Windows版で進めておりますので、ご注意下さい。

(注1)

Adobe Acrobat Readerが起動せず、上手くファイルオープンができなかった方は、新たにこのアプリケーションをインストールしていただきます。
下記のURLから説明をお読みいただき、Adobe Acrobat Readerを入手して下さい。
http://164.46.161.13/pages/041download.html

(注2)

LZH形式の圧縮ファイルを解凍するには、Macintoshの場合には「MacLHA」「Stuffit Expander」が、Windowsの場合には「LH」「Lhasa」等のソフトが必要です。いずれも無料で使用できる解凍ソフトですので、ダウンロードしておきましょう。
MacLHA
Lhasa

(注3)

デジタルテキストをプリントアウトして保存される方は、用紙設定の際に、『A4横向き原寸出力』を指定して下さい。
インクジェットプリンタを考慮して、マージン(余白)設定をしています。

 

Digitalテキストを見るには、Adobe Acrobat Readerが必要です
PDFファイルが上手く開かない場合は、こちらの注意事項をご覧ください。

Microsoft PowerPoint 講座

<ダウンロードファイルについて>
□PDFデジタルテキストを開くのには、パスワードが必要です。
□No.1〜15までは、パスワード無しで公開しております。
□「No.01」は表紙と目次」ですので、必要な方のみDLして下さい。
□「生(Raw)データ」でDLすると、ブラウザで表示してしまう場合があります。
□「LZH圧縮形式」でダウンロードすると、保存がスムースに行えます。


PDFファイル
アクロバットリーダーがインストールされている場合、アイコンをクリックするとブラウザーが立ち上がPDFデジタルテキストが表示されます。(注1)

LZH圧縮ファイル
アイコンをクリックすると、LZH形式の圧縮ファイルをダウンロード出来ます。 (注2)


NO.
タイトル
PDF
ファイル
LZH
圧縮
01
はじめまして
02
受講準備
03
画面各部の名称
04
基本的な操作
05
インスタントウィザード
06
デザインプレート
07
テキスト 1
08
テキスト 2
09
テキスト 3
10
インデントとタブ
11
行頭文字を変更
12
スライド 1
13
スライド 2
14
組織図
15
ワードアート
16
図形 1
17
図形 2
18
図形 3
19
図形 4
20
図形 5
21
グラフ 1
22
グラフ 2
23
グラフ 3
24
表 1
25
表 2
26
表 3
27
EXCELの表やグラフを挿入
28
イラストの挿入
29
画像の挿入
30
画面切り替え効果
31
アニメーション 1
32
アニメーション 2
33
アニメーション 3
34
ハイパーリンク
35
スライドショー 1
36
スライドショー 2
37
スライドショー 3
38
スライドショー 4
39
スライドショー 5
40
スライドショー 6
41
スライドショー 7
42
スライドショー 8
43
スライドショー 9
44
発表者用の原稿を作成
45
スライドに日時やスライド番号を追加
46
スライドの印刷
47
WORDを使って配布用資料の作成
48
マスタを変更
49
フォトアルバム機能
50
プレゼンテーションをWebで発行


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