■バージョンに関して

Flash MX、Flash MX2004 に完全対応、それ以前のバージョンには非対応です。
通常の説明では、各バージョン共通の項目が多くありますが、操作画面が、それぞれ変更になっております。

まだアプリケーションを購入されていない方は、とりあえず「お試し版」という方法もありますが、お試し期間が30日間ですので購入を前提にお使い下さい。


■MacとWindowsに関して
この講座では、MacintoshとWindowsのどちらでも受講できるように配慮して作成されています。
プラットホーム間で手順やコマンドが異なる場合、随時説明を載せるようにしています。
Flash のMacintosh版とWindows版は、操作に関してはほとんど同じですが、Mac OSや Windows OS の初歩の基本操作程度は、先
に理解しておいてください。

(注1)

Adobe Acrobat Readerが起動せず、上手くファイルオープンができなかった方は、新たにこのアプリケーションをインストールしていただきます。
下記のURLから説明をお読みいただき、Adobe Acrobat Readerを入手して下さい。
http://164.46.161.13/pages/041download.html

(注2)

LZH形式の圧縮ファイルを解凍するには、Macintoshの場合には「MacLHA」「Stuffit Expander」が、Windowsの場合には「LH」「Lhasa」等のソフトが必要です。いずれも無料で使用できる解凍ソフトですので、ダウンロードしておきましょう。
MacLHA
Lhasa

(注3)

デジタルテキストをプリントアウトして保存される方は、用紙設定の際に、『A4横向き原寸出力』を指定して下さい。
インクジェットプリンタを考慮して、マージン(余白)設定をしています。

 

Digitalテキストを見るには、Adobe Acrobat Readerが必要です
PDFファイルが上手く開かない場合は、こちらの注意事項をご覧ください。

macromedia Flash MX 講座

従来のフラッシュ講座とは別講座です。

<ダウンロードファイルについて>
□PDFデジタルテキストを開くのには、パスワードが必要です。
□No.1〜15までは、パスワード無しで公開しております。
□「No.01」は表紙と目次」ですので、必要な方のみDLして下さい。
□「生(Raw)データ」でDLすると、ブラウザで表示してしまう場合があります。
□「LZH圧縮形式」でダウンロードすると、保存がスムースに行えます。


PDFファイル
アクロバットリーダーがインストールされている場合、アイコンをクリックするとブラウザーが立ち上がPDFデジタルテキストが表示されます。(注1)

LZH圧縮ファイル
アイコンをクリックすると、LZH形式の圧縮ファイルをダウンロード出来ます。 (注2)


タイトル
PDFファイル
LZH 圧縮
01 はじめに
02 操作画面
03 線を描く:線ツール
04 線を描く:鉛筆ツール、ペンツール
05 ブラシツール
06 矩形ツール、楕円ツール
07 矢印ツール
08 なげなわツール、ダイレクト選択ツール
09 インクボトルツール、バケツツール
10 消しゴムツール
11 虫メガネツール、ハンドツール
12 テキストツール
13 フォント・サイズ・スタイルの設定
14 文字の設定(トラッキング・文字の位置)
15 テキストの変形、グラデーション
16 テキストその他
17 オブジェクトの移動・コピー・削除
18 画像の読み込み
19 カラーの作成・編集
20 グラデーションの作成・編集1
21 グラデーションの作成・編集2
22 描画の特徴、線・塗りの形状変更
23 図形の最適化、形状編集
24 ドキュメントプロパティ
25 吸着
26 グループ化
27 基準点
28 整列
29 シンボル
30 インスタンス
31 ボタンの作成
32 ボタンにアクションを追加
33 レイヤー1
34 レイヤー2
35 アニメーション
36 フレームアニメーション
37 モーションツゥイーン
38 シェイプトゥイーン
39 レイヤー3(マスクレイヤー)
40 ムービークリップ
41 オニオンスキン
42 ラベルとコメント、シーンの作成
43 ライブラリ
44 パブリッシュ前テスト
45 パブリッシュ
46 フレームアクション
47 Now Loading
48 キャラクター制作
49 キャラクター制作2
50 ムービーエクスプローラー


 

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